Friday, October 17, 2008

日直2: ごみ4.25トンを放置した人

埼玉県の行田市で自転車修理店経営の関根博容疑者は歩行に大量のごみを放置していて、先週の金曜日に道路交通法違反で逮捕した。そこで、約30人は2時間以上かけてごみは4.25トンを撤去した。店の前の歩道に交通のじゃまになるごみは2.25トンが撤去された。

近所の人たちによると、関根容疑者は10年以上前からごみを集め、家と歩行に放置していた。行田市や埼玉県によると、2006年1月からごみを撤去したのは4回目であった。近所の人たちは「また前のようにならないか心配だ」と話していた。

この記事は面白いと思った。どうしてごみを捨てていなかって、家と歩行に放置しているかぜんぜん分からない。ごみを捨てていなかったほど、関根容疑者がなまけものだと思う。

ソース:http://mainichi.jp/select/jiken/news/20081011k0000m040053000c.html


埼玉県 Saitama Prefecture

行田市 Gyouda City

自転車修理(しゅうり)店 bicycle repair shop

経営(けいえい) manager

関根博(せきねひろし) Sekine Hiroshi

容疑者(ようぎしゃ) suspect

大量(たいりょう) large quantity

放置(ほうち)する to leave as is

道路交通法(どうろこうつうほう) Road Traffic Law

違反(いはん) violation (of the law)

逮捕(たいほ)する arrest

撤去(てっきょ)する remove

歩行(ほこう) sidewalk

近所(きんじょ) neighborhood

Saturday, October 4, 2008

日記1

工学を勉強している大学四年生なので、今年、シニア・ディサインのプロジェクトをしている。シニア・ディサインのプロジェクトは会社でスポンサーで、グループで工学の問題を調べる。私のグループはトム君とニック君と三人のグループで、いいグループだと思う。スポンサーと守秘義務があるので、プロジェクトは何かなど教えてはいけない。

しかし、具体的ではなければ、プロジェクトのことを苦情することができる。例えば、プロジェクトのために、色々な材料の低効率を調べなければならない。調べている材料は半導体や電線などの普通な材料ではなくて、あまり使わない合金なので、低効率を調べるのは大変になってしまった。見つけることができるか分からないけど、私とのグループが調査を続けている。

守秘義務 (しゅひぎむ) (n) duty of confidentiality (concerning private matters learned through one's business)

抵抗率 (ていこうりつ­) (n) resistivity

半導体 (はんどうたい) (n) semiconductor

電線 (でんせん) (n) (1) electric line; electric cable; power cable; (2) telephone line; telegraph wire

合金 (ごうきん) (n) alloy

Tuesday, September 16, 2008

日直1: 蛍雪義塾

高校を中途退学した人は単純労働だけ働くので、経済的に困窮していて、不安定だ。この人は時々、ネットカフェ難民というネットカフェに住んでいる人になる。お金が足りなくなるので、大学に行かなくて、いい仕事を見つかることができないはずである。

しかし、行方正太郎というよく学校を休んでいて、高校中退した人がしっかり勉強して、高卒認定試験をパスして、宇都宮大学を卒業した。高校中退をした人を助けるために、行方さんは蛍雪義塾という東京にある無料な塾をスタートしたばかりであった。大学に行きたい高校中退をした人が大学に行くために英語や数学や世界史など教えている。

今、蛍雪義塾は学生が三人しかいなく、学生を増えたがるそうである。経済的に困窮している15歳から45歳までの男性と女性を見つけている。

ソース:http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080913k0000e040057000c.html

単語のリスト:

中途退学(ちゅうとたいがく) - drop out of school

単純労働(たんじゅんろうどう) - unskilled labor, menial job

経済的(けいざいてき)に困窮(こんきゅう)している – in a state of poverty

不安定(ふあんてい) - unstable

ネットカフェ難民(なんみん) - net café refuges

行方(なめかた)正太郎(しょうたろう) - Namekata Shoutarou

高校中退(こうこうちゅうたい) – high school drop-out

高卒認定試験(こうそつにんていしけん) - high school graduation qualifying exam

宇都宮大学 – Utsunomiya University

蛍雪義塾(けいせつぎじゅく) - Keisetsu Gijuku (cram school)

無料(むりょう) – free of charge

Sunday, September 14, 2008

作文1: 夏休みの思い出

夏休みにニュー・ヨーク州にあるコーニングという会社で働いた。コーニングで働いている大学生が約40人で、みんなは同じホテルに三ヶ月泊まったので、早く友達になった。新しい友達と一緒に映画を見たり、料理を作ったり、レストランで食べたり、テレビを見たり、体育館で運動したり、色々な果樹園で果物を摘み取ったりした。

その40人の中で、一番仲良くなった友達はダニエールさんとケーティさんとワーレスさんとシャーンさんだった。私たち五人の中でダニエールだけ車を持っていたので、ダニエールは私達を仕事やモールやレストランなどに連れて行ってくれた。つまらなくならないために、車にいる時に、晩ご飯やダンスのクラスや量子力学などについて会話をしていて、そのような会話は一番おもしろかった思い出であった。

毎日私たちは午後4時半にホテルに戻る予定が、時々誰かが遅れたことであった。ある日、私の仲が良かったワーレスさんは遅くなってしまった。ワーレスさんは4時半に戻るためにトイレに行かなくてしまったほど急いでいて、車に入った後、みんなに冗談を言わないでくださいと頼み、状況を説明した。おかしいことを言ってはいけないので、みんなは一瞬静かになったが、1分後、みんなは大きい声でどっと笑ってしまった。ワーレスさんは怒るようになって、もう一度ワーレスさんはやめてくださいと言った。そして、ホテルに着くまでみんなはワーレスさんに冗談を言うことができたら、遅くなってもいいと言った。ワーレスさんは喜んでそのアドバイスをよく覚えていた。

そのようなおもしろい友達を作ったので、今年の夏休みはとても楽しかった。