Sunday, September 14, 2008

作文1: 夏休みの思い出

夏休みにニュー・ヨーク州にあるコーニングという会社で働いた。コーニングで働いている大学生が約40人で、みんなは同じホテルに三ヶ月泊まったので、早く友達になった。新しい友達と一緒に映画を見たり、料理を作ったり、レストランで食べたり、テレビを見たり、体育館で運動したり、色々な果樹園で果物を摘み取ったりした。

その40人の中で、一番仲良くなった友達はダニエールさんとケーティさんとワーレスさんとシャーンさんだった。私たち五人の中でダニエールだけ車を持っていたので、ダニエールは私達を仕事やモールやレストランなどに連れて行ってくれた。つまらなくならないために、車にいる時に、晩ご飯やダンスのクラスや量子力学などについて会話をしていて、そのような会話は一番おもしろかった思い出であった。

毎日私たちは午後4時半にホテルに戻る予定が、時々誰かが遅れたことであった。ある日、私の仲が良かったワーレスさんは遅くなってしまった。ワーレスさんは4時半に戻るためにトイレに行かなくてしまったほど急いでいて、車に入った後、みんなに冗談を言わないでくださいと頼み、状況を説明した。おかしいことを言ってはいけないので、みんなは一瞬静かになったが、1分後、みんなは大きい声でどっと笑ってしまった。ワーレスさんは怒るようになって、もう一度ワーレスさんはやめてくださいと言った。そして、ホテルに着くまでみんなはワーレスさんに冗談を言うことができたら、遅くなってもいいと言った。ワーレスさんは喜んでそのアドバイスをよく覚えていた。

そのようなおもしろい友達を作ったので、今年の夏休みはとても楽しかった。

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