Tuesday, September 16, 2008

日直1: 蛍雪義塾

高校を中途退学した人は単純労働だけ働くので、経済的に困窮していて、不安定だ。この人は時々、ネットカフェ難民というネットカフェに住んでいる人になる。お金が足りなくなるので、大学に行かなくて、いい仕事を見つかることができないはずである。

しかし、行方正太郎というよく学校を休んでいて、高校中退した人がしっかり勉強して、高卒認定試験をパスして、宇都宮大学を卒業した。高校中退をした人を助けるために、行方さんは蛍雪義塾という東京にある無料な塾をスタートしたばかりであった。大学に行きたい高校中退をした人が大学に行くために英語や数学や世界史など教えている。

今、蛍雪義塾は学生が三人しかいなく、学生を増えたがるそうである。経済的に困窮している15歳から45歳までの男性と女性を見つけている。

ソース:http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080913k0000e040057000c.html

単語のリスト:

中途退学(ちゅうとたいがく) - drop out of school

単純労働(たんじゅんろうどう) - unskilled labor, menial job

経済的(けいざいてき)困窮(こんきゅう)している – in a state of poverty

不安定(ふあんてい) - unstable

ネットカフェ難民(なんみん) - net café refuges

行方(なめかた)正太郎(しょうたろう) - Namekata Shoutarou

高校中退(こうこうちゅうたい) – high school drop-out

高卒認定試験(こうそつにんていしけん) - high school graduation qualifying exam

宇都宮大学 – Utsunomiya University

蛍雪義塾(けいせつぎじゅく) - Keisetsu Gijuku (cram school)

無料(むりょう) – free of charge

Sunday, September 14, 2008

作文1: 夏休みの思い出

夏休みにニュー・ヨーク州にあるコーニングという会社で働いた。コーニングで働いている大学生が約40人で、みんなは同じホテルに三ヶ月泊まったので、早く友達になった。新しい友達と一緒に映画を見たり、料理を作ったり、レストランで食べたり、テレビを見たり、体育館で運動したり、色々な果樹園で果物を摘み取ったりした。

その40人の中で、一番仲良くなった友達はダニエールさんとケーティさんとワーレスさんとシャーンさんだった。私たち五人の中でダニエールだけ車を持っていたので、ダニエールは私達を仕事やモールやレストランなどに連れて行ってくれた。つまらなくならないために、車にいる時に、晩ご飯やダンスのクラスや量子力学などについて会話をしていて、そのような会話は一番おもしろかった思い出であった。

毎日私たちは午後4時半にホテルに戻る予定が、時々誰かが遅れたことであった。ある日、私の仲が良かったワーレスさんは遅くなってしまった。ワーレスさんは4時半に戻るためにトイレに行かなくてしまったほど急いでいて、車に入った後、みんなに冗談を言わないでくださいと頼み、状況を説明した。おかしいことを言ってはいけないので、みんなは一瞬静かになったが、1分後、みんなは大きい声でどっと笑ってしまった。ワーレスさんは怒るようになって、もう一度ワーレスさんはやめてくださいと言った。そして、ホテルに着くまでみんなはワーレスさんに冗談を言うことができたら、遅くなってもいいと言った。ワーレスさんは喜んでそのアドバイスをよく覚えていた。

そのようなおもしろい友達を作ったので、今年の夏休みはとても楽しかった。